この作品が気に入ったら「応援!」

応援ありがとう!

0

小野冬斗

陽:最後まで閲覧いただきありがとうございました
小:GWも後半戦に入ったねぇ
陽:あ、作品の話はしないのね
小:だって、下手に作品の紹介をしたらネタバレをする可能性もあるよ?
陽:それもそうね。小春ならとくに
小:ねぇ、ひどくない?
陽:GW後半戦って言ってもねぇ。作品に関係のない話もそれはそれでしにくいわね
小:それもそうだね。じゃ、次回予告。やっとく?
陽:話の振り方雑ね。いいけどさ。
小:えーっと、次回は今回の話と同時刻でのお話、だよね?
陽:えぇ、そうよ。次回は男子側のお話。第6話『推測する少年』をお送りします
小:いつもの流れだとあれを言わなくちゃね
陽:次回は、私は登場しません
小:あれ?私って登場するの?男の子の回なのに?ねぇ、陽菜ちゃん?何か言ってよー!

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ