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芝浜悠

お読みいただきありがとうございます。
何と今回で100話を迎えました。
ここまでお付き合いいただきました読者の皆様に、感謝申し上げます。
ふと、50話は? と思って見返してみますと、何と第二幕の最後の最後の話でした。
つまり、第三幕は50話かけて書いていた、ということです。驚きです。
一幕、二幕に比べ、随分重量のある話になってしまいました。
そして、今回で第三幕は一区切りとなります。
あとは余談を残すのみです。
次話もよろしくお願い致します。

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