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芝浜悠

お読みいただきありがとうございました。
猫又は広辞苑にも載っています。見つけた時、少し驚きました。
鳥山石燕の『画図百鬼夜行』では猫又を『猫また』と書かれていますが、自分は『猫又』表記が一番妖怪の猫又を刺している気がするので、この表記のまま書いて行きたいと思っています。

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