この作品が気に入ったら「応援!」

応援ありがとう!

9

芝浜悠

お読みいただきありがとうございます。
第二幕、これにて完結となります。長い道程でした。
しかし、第三幕ですが、今回よりも長くなりそうです。そう考えると、第一幕が随分短く感じてきますね。
書き直す気は今のところありませんが、視野に入れてもいい気はしている、今日この頃です。
以前、第三幕はペースを落とすかも、と言った旨のことをコメントに書きましたが、これも今のところ、そのつもりはありません。
もっと切迫してきましたら、急遽ペースを落とすかもしれません。
――To Be Continued―― ということで、次章もよろしくお願いいたします。

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ