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芝浜悠

お読みいただきありがとうございます。
日々寒さが増していき、朝起きるのも億劫になってまいりました。
夏に比べ、一時間以上遅く起きています。自分のズボラさにはほとほと呆れるばかりです。
伊織たちの時代の冬は大した暖房器具もなく、隙間風が吹きことなど当たり前。そんな生活を送っていたのかと思うと、昔の人の精神力には頭が下がります。
誰か冬にも早起きする簡単な方法を教えてはくれないものか。そう、現実逃避する日々です。

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