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しろ

読んで頂き、ありがとうございます。
11話です。10話越えましたね!ありがたや。
主人公と彼の名前を出すか否か迷っていたのですが、おじいちゃん先生が話しかけてしまったので名前を出すことに(笑)作者が生んだ人物たちは、よく勝手に動いてしまって、お話が想像してなかった方向に進むことが結構あります。君たち、作者の頭が追いつかないでしょうが!
まあでも、よい節目ですし名前を出せて良かったかなと思います。彼の名前はいつでしょうね…
次回も、お楽しみに。

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