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7

しろ

読んで頂き、ありがとうございます。
3話です。
やっと、例の「彼」を登場させることができました。
…えっ、登場したうちに入らない?
次回から登場しますから。
焦らすのも、物語を展開する上で大事なのです。
「彼」の存在は貴重に、大切にしたいので。
その儚さを表現できるよう、物語が進むと共に精進いたします。

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