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岩田こま草

上方の古典落語「はてなの茶碗」
元気で能天気な油屋と翁風の茶金さんとの軽快なやり取りが見所のお噺です。
それをヒントにストーリーをつくりましたが、こちらは後半から少しシビアな内容となってしまいました。
私としては珍しく男の子が主人公です。
では、物語の始まりです。
お付き合いの程、よろしくお願いいたします。

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