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siva

最後まで読んでいただき感謝です。
このお話にはほんの少しだけ続きがございます。
というのも、作者の実体験なのですが、出棺の時に、おじさんの姿を一瞬だけ見えたのです。
それはほんとに一瞬でした。
ホントに自分たちの事を気にかけてたんだなって思いました。
おじさんが姿を現したのは、後にも先にもこの時だけです。
さて。次回更新をお待ちください(^◇^)

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