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heim

やっと出会ったものの会話は弾まず。
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閲覧・応援・お気にいりありがとうございます。
たまに止まって申し訳ありませんが、現在暑中見舞いも同時進行の関係でこちらはたまーに止まっていく予定です。読み手様の負担も考え、1日の更新数は2つ程度に抑えようかという余計な気遣いを前提としております。暑中見舞いの方は全創作それぞれを「青鳥領域小話集」につっこんでくので、ご興味ある方はどうぞです。
押しかけ弟子ならぬ押しかけ師匠。魔術士界隈ではほぼない光景です。しかも拒否権なし。話している間、背中の上から移動もなし。弁明すれば、クリアがもうちょっと普通の反応(嫌がったり怒ったり)したならエメちゃんだって背中から降りてます。多分。きっと。

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