この作品が気に入ったら「応援!」

応援ありがとう!

12

heim

なんでも斬れる矛盾のない存在。
__
閲覧・応援・お気にいりありがとうございます。
一応SFカテゴリ背負ってる仮初世界において、唯一思いっきりファンタジーしているのがサフォンドです。世界観をぶっ壊すレベルでわりと無茶な存在ではありますが、康介にかかっては許容範囲ですね。少なくともこの世界に来てる以上、どんな存在も康介の手に負えない事はありえません。
なお上記で斬ってるのは縁じゃなく誰かの「記憶の糸」となります。その結果がタイトルです。そんなものを力技でどうにでも出来るってのも問題ですね。サフォンドがアリアにこの能力を教えてないのは、単に彼女を困らせる要因を増やしたくないからです。教えろと言われればペロッと喋ります。

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ