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heim

そして次回、死にかける。
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閲覧・応援・お気にいりありがとうございます。
この辺りはキールが谷に来てまだ日が浅い頃で、この話のように意図的に起こしてる爆発であっても単なる術の暴走だと多くが誤認されていた頃です。これ以降はシーグが黙ってやってたことをキールが肩代わりするようになるので、このような『謎の暴走』を起こすことはほぼ無くなります。何も気づいてない周囲はそれを友人ができて安定するようになった、と結論付けます。まぁ、実際キールの存在により心理面で安定した部分はかなりあるので全部が間違いではないです。
エリザは全く悪気なく料理してます。むしろ手料理を振る舞えば喜ばれると何故かずっと思ってます。

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