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heim

眠る君を眺めて、朝を迎える。
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閲覧・応援・お気にいりありがとうございます。
この世界は、俗に言うゲーム的な法則の上に成り立っています。ステータスが見えるのも、人を装備を出来るのも、全部そういう法則が存在しているからなので自分が今まで書いてきた世界とはかなり違う感じではあります。その中で生きる勇者は、勇者だからこそ色んな例外を持っているけれど、その全部に何も思わない訳じゃありません。常に気にしてるわけじゃないけど、ふとした瞬間孤独感に襲われたりしています。
なお、この世界のそういう行為は真夜中以降にしか出来ない模様。一方的な希望のみでは夜這いも絶対に成立しませんが、例外にいる勇者はその気さえあれば夜這いし放題です。しないですけど。

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