この作品が気に入ったら「応援!」

応援ありがとう!

22

heim

後々美味しく使う気は満々です。
__
閲覧・応援・お気にいり・コメントありがとうございます。
勇者自身は聖女の体を触ってみたかったけれど、同じことを聖女にされたらかなり困りそうなんで我慢してます。良い子は覚えておきましょう。健康な男子の体はそういう気分や雰囲気に関係なく誤作動(隠喩)するものです。朝とか。これは本人にもコントロールできるような反応じゃないのです。勇者でも無理です。なお試験には出ません。
……そろそろ糖度の表示がおかし過ぎる気がして仕方ないですが、今更なのでこのままいきます。
なお当初の予定をこなせないまま8月末を過ぎても残りは諦めることなくなんか適当に理由つけて押し込むつもりなので、申し訳ありませんがif創作を出す期間が延長してたら呆れてやってください。

この作品が気に入ったら読者になろう!

この話のタグ