この作品が気に入ったら「応援!」

応援ありがとう!

19

heim

気をつけたほうがいいと言われたのに忘れてきてしまううっかりさん。
__
閲覧・応援・お気にいりありがとうございます。
ソーヤはメルティアのことを大事に想ってますが、王女である彼女の立場も大事にしてます。だから彼の方からどうこう動く事はないけれど、何もしてない訳じゃないという話です。身分差というものは、特に下の方にいる側がそんなものどうでもいいと言ってしまうのは相手のことを考えてなさすぎると、この男たちは思うタイプのようです。
ソーヤの案外うっかりさんぶりは本編から続いてるので直らないんでしょう。なお疚しくないというのは本人の自覚してる範囲の認識に限ります。認識外で疾しいものがある可能性は否定出来ないし、本人はそれに気づかない努力をしてるかもしれません。

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ