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heim

(ただし責める気も直させる気もない辺りがイガルドである)
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閲覧・応援・お気にいりありがとうございます。
暑中見舞いその3。クリアの説明はこの際棚にあげるとして(書ききれない)、名前も出なかったアミルさんは凄く面倒な子を好きになっちゃってるなぁと書き手としてはよく思います。
甘やかすのが権利だと思ってるのはクリア独自の感性で、実際はそうでもないことは言うまでもありません。ただ、そんな彼の影響を受けたサフが特定の相手以外には甘え上手でないのは当然の帰結です。その辺は出会い〜の中にあった彼女の思考にも出てるかと。
だから当時のあの位置から、無条件に(無意識に)甘えられる立ち位置まで移動したアミル凄いなぁとも思います。

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