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heim

要注意対象。
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暑中見舞いその5はアミルです……いやアミルと言うよりセバスちゃんですけどコレ。
アミルは普通の子どもと少々異なる発達過程を通ってます。それは主に精霊に育てられた弊害です。喋るより文字を読むことを覚えるのが早かったりしてます。後日それなりに普通っぽく育ってるのはセバス筆頭に精霊たちの努力です。人間に育つよう、がんばりました。
ただ性格に関しては少々。例えば主に対してかなり態度が悪いのは、精霊たちの影響が大きいです。精霊にとって主は協力相手だけど、敬愛の対象じゃないので……。
あ、この時点でセバスにはまだ名前はありません。この後に名付けられてます(「精霊の森〜」の「形なき贈り物」内)。

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