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鴻ノ木悠里

初めまして、鴻ノ木悠里と申します。
作者コメントまで読んで頂き恐縮です。
このお話は、眠りにつく子供の横で読み聞かせるような、そんな心持ちで書き進めています。
今回はプロローグというよりも、文庫本の裏表紙に書いてあるようなあらすじの様なものでした。
次回から本編を開始するので、他作品も含め、お暇な時に読んで頂ければ幸いです。
それでは、皆様の明日が幸せでありますよう。

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