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かな

お読みいただきありがとうございます。
この小説は地元のSFファンタジー大賞ラジオドラマに応募する予定だったのですが、SF要素が全く無かったため断念した作品です。
妖怪や守り神としてのシーサーはよく物語に出てきますが、動物としてのシーサーっていないなと思い作った作品。
でいごと翔太の日常ファンタジー、もう少しお付き合いください。

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