この作品が気に入ったら「応援!」

応援ありがとう!

1

ノワール

この「命は儚い」は知人から亡くなったと話を聞いた時に何も言えなかった自分が情けなくて居てもたってもいられなくなった作者が書いたものになります。知人に届くとは思ってませんが書き残すことで同じ苦しみを抱えている人に少しでも寄り添えればと思ってます。
今回も読んで頂き誠にありがとうございました。
次回もよろしくお願い申し上げます。

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ