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heim

ずっとずっと先の未来で。
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閲覧・応援・お気にいりありがとうございます。
今年は当日限定というわけでもなかったのでちまちま補足を追加していこうと思います。取り敢えずはさよ前(と勝手に呼んでます)本編からずっと先の未来にいる、この創作の中に出てきた青年と髪色違いで同じ見た目の精霊の話を。
青年が住んでいた館で、青年の遠い子孫である子どもを世話することになった森の精霊は、髪の色だけ変えた青年の姿をしています。
精霊たちは思い入れのある人間の姿を借りやすいです。
なおさよ前本編において青年の住む館の周囲に森はまだ出来てません。明らかに森と呼べるくらいになるのはさよ前から十数年先のことです。

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