この作品が気に入ったら「応援!」

応援ありがとう!

1

孤壱(こいち)

梅雨入りもしたので、雨のお題をこちらでいくつかアップしていこうと思います。
とある砂漠地域にいたときに作った過去作品より、「雨宿り」です。
止まったように街がセピア色に見え、雨が降っているのに、空の青が覗いていて、
しばらくすると虹が掛かっていました。
とても幻想的な時が止まったかのような瞬間でした。

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ