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東明-sinoaki-

仲良しデート編は結局無返答のまま後味悪く別れて終わるという少佐らしい解答だったと思います。
女性として気にかけてはいるけど、虐げられてきた自分の立場上一緒には暮らせないということでしょう。
大佐は役目を果たすために底なし沼から命からがら戻ってきました…笑
今回の挿絵は、毒々しいマフラーをどれだけダサく描けるかが難題でした。蛍光色でセンスのないカラーにしようと思いましたが奇妙な紫で落ち着きました。

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